2023年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞受賞者によるクリエイティブ研究会を下記の通り開催いたします。2023年を代表するクリエイターの中から下記の3名に、それぞれのクリエイティブワーク・手法等、事例をふまえて語っていただきます。 東京でのクリエイティブ研究会は昨年に引き続き、リアルで開催する運びとなりました。今回もクリエイターの方々の“生”の声を聴くことで、会場での活気・熱気等を肌で感じていただ...
2024年5月1日に改正しました「広告会社におけるサプライチェーン全体での取引適正化に向けた自主行動計画」を、支払条件、知的財産・ノウハウの保護、働き方改革等の項目について、8月1日に再改正いたしました。 これまでに公表したものを含む自主行動計画の詳細は、以下のページからご確認いただけます。 JAAA-取引適正化に向けた自主行動計画について
日本民間放送連盟と日本広告業協会のラジオ委員会で制定している「ラジオCM素材搬入基準」が本年11月1日に適用開始になります。 つきましては、RCM素材・制作会社、広告会社ラジオ媒体担当者、放送局運用担当者に向け、注意事項をまとめた資料を作成しましたので、ご連絡いたします。 こちらの添付資料(PDF)をご参照の上、安全確実なラジオCM運行に、ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。 お問い合わせ先;...
8月に下記の通り移転することとなりました。これを機に、さらに広告業界の成長・発展のために、一層の努力をいたす所存でございますので、今後とも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。 記 【住所】〒104-0061 東京都中央区銀座5-15-8 時事通信ビル11階 【電話】03-6281-5717 【FAX】 03-6281-5718 【業務開始日】2024年8月5日(月) 【移転先案内図】 ...
河尻亨一氏をモデレーターに、JAAA 第 53回懸賞論文受賞者と徹底討論 JAAA 主催の「懸賞論文」では毎年、会員社を対象に論文募集を行っています。受賞作品は、社会と広告コミュニケーションあるいは広告ビジネスの変化を指し示すだけでなく、その変化を私たち広告業界がどう読み解けば良いかを提示する“テキスト”としても、大変読み応えのある力作ぞろいです。 今回、第 53 回懸賞論文「論文:...
「新聞広告料金表2024年版」を7月1日に発行いたしました。 2024年版の掲載は120紙。紙面改革に伴う料金改定・広告サイズ変更、価格表の整理、文言追記も含め料金に関する変更は43紙。住所(電話番号、移転など)に変更が入ったのは30社。休刊2紙(大阪日日新聞、日経産業新聞)の改訂がございました。 冊子ご希望の方は、下記協会HPにアクセスの上、サイトよりお申込みください。 https://www....
6月のプライド月間に際し、各社のみなさまにおかれましてはLGBTQ+エンパワメントに関する様々な取り組みを展開されたかと思います。DE&I委員会でディスカッションをした際に、”自社で当事者の顔が見えない”悩みを共有いただくことがありました。そこで、プライド月間は過ぎてしまいましたが、広告業界のHR部門/DEI推進担当者のみなさまと一緒にLGBTQ+(性的マイノリティ)当事者の生きやすさ・働...
「広告業界の未来のために、JAAAは広告の価値と魅力を創造し向上させるエンジンとなる」 2020年初頭からのコロナ禍も、2023年5月には感染症法上の分類が第5類へ移行され、ようやく社会経済活動・社会生活が活発に動きだし、失われた30年とも揶揄されていた日本経済も復活の兆しが見えてきた。一方で、コロナ禍で加速したいわゆる「NEW NORMAL」な生活スタイルの浸透は、生活者に大きな意...
海外交流委員会では、2024年3月に5年ぶりに研修ツアー派遣を実施しました。 研修レポートを報告します。■研修ツアー概要 日 程 2024年3月12日(火)~3月17日(日)<5.5日間> ■ツアー参加費 early bird (12月14日まで)SA登録料を含む598,240円(以降618,240円) ■スパイクスアジア2024 会期 2024年3月13日~3月14日(2日間) 会場 CONRA...
広告×LGBTQ+の未来を考える 第3回 「LGBTQ+を描くメディアコンテンツの先進的な取り組み」レポート 電通ダイバーシティ・ラボの「LGBTQ+調査2020」によると、LGBTQ+層は8.9%(11人に1人)。そして当事者の約2割は、広告におけるLGBTQ+の描写を不快に思ったことがあるとの調査結果があります。 広告制作はじめ、いまや様々なアウトプットに関わる広告会社にとって、...